
私が住む秦野市のお隣、伊勢原にある大山へ山登りしてきました〜

大山は信仰の山。大山修験といって、修験道の修行が行われる霊山です。
中腹には大山阿夫利神社の下社があります。
奥の院は、標高1300メートルの頂上にあります。
下社までは、ケーブルカーで登れますので、紅葉シーズンのいまは、観光のお客さんであふれていました〜

写真は、下社そばの御茶屋さん脇にあるもみじ。綺麗です♪
頂上までは、ひたすら急な登りを歩いて歩いて

霊山なので、頂上に近づくと大きな鳥居があったりします。
2時間くらいで到着。
天気は快晴!
とはいえ、やっぱり頂上は寒かった

足元には霜も降りているし、手がかじかんで、うまく動かなくなってきたんで、
そそくさとおにぎりを食べてさっさと退散

でも、景色はすばらしかった!
相模湾が綺麗に見えました

江ノ島も



遠くに横浜方面のビル群も見下ろせます。
あまりに小さく見えるので、なんだか、世間のごちゃごちゃしたこと、
あーでもない、こーでもないと言っていること、が、些細なことに、思えてきちゃったりして。
山を歩いていて、また自分がなんだかクリアーになって、
センターに戻ったような、そんな感じでした。
大山は観光の山でもあるので、ふもとの方には、お茶屋さんやみやげ物屋さん、
旅館(多くは宿坊です)、食事どころなどがひしめきあっていて、
帰りにそれらを除きながら歩くのも、また楽しみのひとつ。
豆腐料理が有名ですネ。
地元の農家の方たちが、柿やきのこを売りにいらしてたり。
私はなめこを買って帰りました!(夕飯にお味噌汁に入れました〜美味しい
)この日の夜は、登山の疲れを癒すため、我が家の近所にある弘法の里湯へ

ここは秦野市の市営の日帰り入浴施設なんですが、とっても綺麗で、雰囲気も素敵なんです。
一番の魅力は、安価で貸切家族風呂が利用できる点。
1時間1000円

家族風呂といっても、4〜5人は入れる十分な大きさの内湯のほか、隣接して露天もあるんです

最高です

久しぶりに長時間歩いて疲れた足に、天然温泉のお湯がじんじんと・・・・

この日の夜は、いつも以上に、よく眠れました。
あー秋ってよいですね

渋谷に、とっても素敵なタイマッサージ店、ワイガーデンがオープンしました♪
私が卒業したタイマッサージスクールの先輩が開業したお店で、
私もたまーに、ですが、忙しい日にヘルプとして勤務しています☆
4階建ての一軒家を全面的に改装し、インテリアはアジアンとモロッコが融合したような、
センス抜群の素敵なものになってます♪
スタッフはTTMA公認資格をもっていたり、本場タイで修業を積んできた、確かな技術と
ホスピタリティをもつセラピストさんたち♪
インテリアのセンスのよさと、スタッフたちの人柄がかもし出しているのであろう
温かな空気感がなんとも居心地がよく、「ここに住んでいいですか」と初日にオーナーに
半分本気できいてしまったくらいです。
最寄り駅までトゥクトゥク(タイで庶民に愛用されている3輪のバイクタクシー!)を使った送迎もしているんですよ♪
渋谷方面でお出かけの際は、是非是非足を運んでみてくださいね〜
私が卒業したタイマッサージスクールの先輩が開業したお店で、
私もたまーに、ですが、忙しい日にヘルプとして勤務しています☆
4階建ての一軒家を全面的に改装し、インテリアはアジアンとモロッコが融合したような、
センス抜群の素敵なものになってます♪
スタッフはTTMA公認資格をもっていたり、本場タイで修業を積んできた、確かな技術と
ホスピタリティをもつセラピストさんたち♪
インテリアのセンスのよさと、スタッフたちの人柄がかもし出しているのであろう
温かな空気感がなんとも居心地がよく、「ここに住んでいいですか」と初日にオーナーに
半分本気できいてしまったくらいです。
最寄り駅までトゥクトゥク(タイで庶民に愛用されている3輪のバイクタクシー!)を使った送迎もしているんですよ♪
渋谷方面でお出かけの際は、是非是非足を運んでみてくださいね〜
ずっと、ある人が、嫌いだった。
その人の名前を聞くだけで。
その人のことを思い浮かべるだけで。
胸がざわつき、胸がしめつけられるような感じになり、苦しくなる。
「やめて!」と思う。
会ったのはたった2回だ。交わした会話も、10分足らずだ。
なのに、なんでこんなに嫌いなのか。
自分でもわからなくて、考えて、考えて。
1年以上、会う機会はなかった。
それでも、誰かの口からその人の名前がでると、胸がざわついた。
「やめて。」
それは自分でも異常だと思うほどの、嫌悪感だった。
はじめは、その人が、自分と正反対の性質だから、受け入れられないのだと、思っていた。
理解ができない、変な生きもの。
そう、思って、片付けようとした。
「私はああいうことはしない、ああいうことをする人は、軽蔑する。
私の周りにも、今までああいうタイプは、いなかった。だって、種類が違うから、
接点がなかったもの。」
よく考えたら、自分がもっとも愛している人も、同じ性質だということに気がついた。
それは、とてもショックだった。
どうしてなの。どうして、そういう部分をもっているの・・・・。
そんな部分を、受け入れようと、愛そうとした。
とてもとても難しかった。
私には高すぎるハードルだと思った。
愛しているだけに、目をそむけるわけには、いかなかった。
ある日、急に、セルフセラピーカードをひいてみたくなった。
自宅の本棚に半年くらい、しまいこんだままのカード。
『課題カード』をひいてみた。
出てきたのは
『隠された自己』
「あなたの中にいる、もう一人の自分」
そのカードをみたとたん。。。
まるで、頭に稲妻が落ちてきたような、大きな衝撃を受けた。
ショックのあまり、しばらく、石のように固まって、身動きができなかった。
ずっとずっと悩んできたこと。苦しかったこと。
すべては、「隠された自己」のためだった。
私の中には、もう一人の私がいた。
そして、そのもう一人の隠された私は、私が嫌いなその人そのものだった。
虫唾がはしるほど、胸がしめつけられるほど、目を背けたいほどの嫌な部分を、
私は私の中に、しっかりと持っていたのだ。
まさかそんなはずはないと、必死に見ないようにしてきたのだろう。
だから、自分のその部分、いうなれば「影の部分」を、典型的にもっているその人を、
見るたびに胸が苦しく、名前も耳にしたくないほど、嫌いだったのだ。
私が嫌っていたのは、その人ではない、自分だったのだ。
そして、同じく私が嫌悪する性質を持っている私の愛する人は、私の真の姿を教えるために、私と一緒にいてくれたのだ。
私がその部分を否定し続け、なじり続け、批判しつづけても。
(本人は無意識だろうが、)それでもそれを見せるために、傍にいてくれたのだと、わかった。
涙が、後から後から、あふれてきた。
なんの涙なのか、わからなかったけど、どんどんと、あふれて止まらなかった。
自分の中にある影。
それから逃げ続けても、影はずっと追ってきて、私を苦しめてきた。
私はやっと、影をみることができた。
受け入れることができた。
光と影は、統合されなければいけない。
「ゲド戦記:影との闘い」のラストシーンで、ゲドが自分を追ってきた魔物から
逃げるのをやめ、しっかりと向き合い、魔物と抱き合い、ひとつになる。
魔物(影)としっかりと抱き合う映像が、頭に浮かんで離れなかった。
過去の私が嫌いだった人。
そして私の最愛の人。
ふたりがかりで、私に教えてくれて、ありがとう。。。。
他人は自分の鏡だから、他人の中にみる「嫌いな部分」は、自分を投影している、ということは
色々な本で読んだりセミナーで聞いたりして、理屈としては、知っていた。
けれど、今回のことは、あまりにも見たくないものだったから、
本当に意味で合点がいくまで、とても時間がかかった。
今このタイミングで、その事実を受け入れる準備がやっと、できたのだと思う。
その日の夜、寝る時間になって、日中、かなり長時間、パソコンを使っていたのに、
いつもほど目の疲れを感じないことに気がついた。
・・・・私は、数年前から、目を患っていた。
そのためか、パソコンは長くても1時間くらいしか、見ていることができない。
信頼する数名のヒーラーの方から、「見たくないものを、見るまい、としているのでは」と指摘され、
自分でも、目がみえないのには、何か原因があるはずだと、探っていたけれど、
わからずにいた。
見たくないものとは、ひょっとしたら隠されたもう一人の私、
「影」だったのではないか。
その人の名前を聞くだけで。
その人のことを思い浮かべるだけで。
胸がざわつき、胸がしめつけられるような感じになり、苦しくなる。
「やめて!」と思う。
会ったのはたった2回だ。交わした会話も、10分足らずだ。
なのに、なんでこんなに嫌いなのか。
自分でもわからなくて、考えて、考えて。
1年以上、会う機会はなかった。
それでも、誰かの口からその人の名前がでると、胸がざわついた。
「やめて。」
それは自分でも異常だと思うほどの、嫌悪感だった。
はじめは、その人が、自分と正反対の性質だから、受け入れられないのだと、思っていた。
理解ができない、変な生きもの。
そう、思って、片付けようとした。
「私はああいうことはしない、ああいうことをする人は、軽蔑する。
私の周りにも、今までああいうタイプは、いなかった。だって、種類が違うから、
接点がなかったもの。」
よく考えたら、自分がもっとも愛している人も、同じ性質だということに気がついた。
それは、とてもショックだった。
どうしてなの。どうして、そういう部分をもっているの・・・・。
そんな部分を、受け入れようと、愛そうとした。
とてもとても難しかった。
私には高すぎるハードルだと思った。
愛しているだけに、目をそむけるわけには、いかなかった。
ある日、急に、セルフセラピーカードをひいてみたくなった。
![]() | Dr.チャック・スペザーノのセルフ・セラピー・カード (2000/01/01) チャック スペザーノ 商品詳細を見る |
自宅の本棚に半年くらい、しまいこんだままのカード。
『課題カード』をひいてみた。
出てきたのは
『隠された自己』
「あなたの中にいる、もう一人の自分」
そのカードをみたとたん。。。
まるで、頭に稲妻が落ちてきたような、大きな衝撃を受けた。
ショックのあまり、しばらく、石のように固まって、身動きができなかった。
ずっとずっと悩んできたこと。苦しかったこと。
すべては、「隠された自己」のためだった。
私の中には、もう一人の私がいた。
そして、そのもう一人の隠された私は、私が嫌いなその人そのものだった。
虫唾がはしるほど、胸がしめつけられるほど、目を背けたいほどの嫌な部分を、
私は私の中に、しっかりと持っていたのだ。
まさかそんなはずはないと、必死に見ないようにしてきたのだろう。
だから、自分のその部分、いうなれば「影の部分」を、典型的にもっているその人を、
見るたびに胸が苦しく、名前も耳にしたくないほど、嫌いだったのだ。
私が嫌っていたのは、その人ではない、自分だったのだ。
そして、同じく私が嫌悪する性質を持っている私の愛する人は、私の真の姿を教えるために、私と一緒にいてくれたのだ。
私がその部分を否定し続け、なじり続け、批判しつづけても。
(本人は無意識だろうが、)それでもそれを見せるために、傍にいてくれたのだと、わかった。
涙が、後から後から、あふれてきた。
なんの涙なのか、わからなかったけど、どんどんと、あふれて止まらなかった。
自分の中にある影。
それから逃げ続けても、影はずっと追ってきて、私を苦しめてきた。
私はやっと、影をみることができた。
受け入れることができた。
光と影は、統合されなければいけない。
「ゲド戦記:影との闘い」のラストシーンで、ゲドが自分を追ってきた魔物から
逃げるのをやめ、しっかりと向き合い、魔物と抱き合い、ひとつになる。
魔物(影)としっかりと抱き合う映像が、頭に浮かんで離れなかった。
過去の私が嫌いだった人。
そして私の最愛の人。
ふたりがかりで、私に教えてくれて、ありがとう。。。。
他人は自分の鏡だから、他人の中にみる「嫌いな部分」は、自分を投影している、ということは
色々な本で読んだりセミナーで聞いたりして、理屈としては、知っていた。
けれど、今回のことは、あまりにも見たくないものだったから、
本当に意味で合点がいくまで、とても時間がかかった。
今このタイミングで、その事実を受け入れる準備がやっと、できたのだと思う。
その日の夜、寝る時間になって、日中、かなり長時間、パソコンを使っていたのに、
いつもほど目の疲れを感じないことに気がついた。
・・・・私は、数年前から、目を患っていた。
そのためか、パソコンは長くても1時間くらいしか、見ていることができない。
信頼する数名のヒーラーの方から、「見たくないものを、見るまい、としているのでは」と指摘され、
自分でも、目がみえないのには、何か原因があるはずだと、探っていたけれど、
わからずにいた。
見たくないものとは、ひょっとしたら隠されたもう一人の私、
「影」だったのではないか。
1ヶ月ほど前から、フラワーエッセンスを採り始めました。
オーストラリア・ブッシュフラワーの「Creative」というコンビネーションボトル。
これが、かなり、気に入ってます。
「人前で話すこと」「感情の表現」「歌うこと」「創造性の発揮」などのためのエッセンス。
私、グループで会話することが、苦手。
3人とか5人とか、そのくらいのグループで、たとえば、小規模のワークショップでのシェアリングで、
一人ずつ、感想を述べる、とか、そういうのが、苦手です。
「なぜ、シェアしなければならないのか?」と、心が抵抗してしまうんですね。
よく、わからないんですが。
1対1で、お話するのは、大好き。
1対1なら、人見知りもしませんし。
逆に、大勢の人前で話すのも、平気なんですね。
緊張はするけれど、わりと冷静です。
でも、少人数での会話も、楽しめたらいいのに、って思っていたし、
踊りが上手くなりたい、というのもあったし、
何より、「創造性」「創造力」という言葉に、何か魅かれる自分がいたので、このエッセンスを採り始めたんです。
毎日、小さいけれど、気づきがあります。
まず、自己表現というのは、声を出すことだけじゃないことに、気がつきました。
たとえば、表情、しぐさ、姿勢なども、表現の立派な手段。
言葉での表現が苦手なら、
表情やしぐさ、ふるまいで、自分を表現すればいいし、相手に愛を送ればいい。
別に、グループでの会話が苦手なら、それはそれでいいんじゃない?
という開き直り(?)の心境にもなりました。
そんな自分も、いいじゃない?
そんなことを考えているとき、読んでいた本に、素敵なことが、書いてありました。
「人と会ったとき、『ナマステ』と、心の中で言いましょう。
『ナマステ』とは、『私とあなたの内面に宿る魂に敬意を表します』という意味です。」
それを読んで、その説明が大変、心にふれた私は、思いました。
これから、毎日、会うすべての人の瞳を見て、心の中で伝えよう。
「私とあなたの内面に宿る魂に、敬意を表します」=「ナマステ」。
それが、私に最適な、Creativityだ。
オーストラリア・ブッシュフラワーの「Creative」というコンビネーションボトル。
これが、かなり、気に入ってます。
「人前で話すこと」「感情の表現」「歌うこと」「創造性の発揮」などのためのエッセンス。
私、グループで会話することが、苦手。
3人とか5人とか、そのくらいのグループで、たとえば、小規模のワークショップでのシェアリングで、
一人ずつ、感想を述べる、とか、そういうのが、苦手です。
「なぜ、シェアしなければならないのか?」と、心が抵抗してしまうんですね。
よく、わからないんですが。
1対1で、お話するのは、大好き。
1対1なら、人見知りもしませんし。
逆に、大勢の人前で話すのも、平気なんですね。
緊張はするけれど、わりと冷静です。
でも、少人数での会話も、楽しめたらいいのに、って思っていたし、
踊りが上手くなりたい、というのもあったし、
何より、「創造性」「創造力」という言葉に、何か魅かれる自分がいたので、このエッセンスを採り始めたんです。
毎日、小さいけれど、気づきがあります。
まず、自己表現というのは、声を出すことだけじゃないことに、気がつきました。
たとえば、表情、しぐさ、姿勢なども、表現の立派な手段。
言葉での表現が苦手なら、
表情やしぐさ、ふるまいで、自分を表現すればいいし、相手に愛を送ればいい。
別に、グループでの会話が苦手なら、それはそれでいいんじゃない?
という開き直り(?)の心境にもなりました。
そんな自分も、いいじゃない?
そんなことを考えているとき、読んでいた本に、素敵なことが、書いてありました。
「人と会ったとき、『ナマステ』と、心の中で言いましょう。
『ナマステ』とは、『私とあなたの内面に宿る魂に敬意を表します』という意味です。」
それを読んで、その説明が大変、心にふれた私は、思いました。
これから、毎日、会うすべての人の瞳を見て、心の中で伝えよう。
「私とあなたの内面に宿る魂に、敬意を表します」=「ナマステ」。
それが、私に最適な、Creativityだ。
今日は、ヒプノセラピーセッションのお客様がいらっしゃいました
ご夫婦でのご利用でした ☆
奥様が、以前、ご利用くださって、2回目のヒプノをご希望くださり、さらに奥様のご紹介で、ご主人もご希望されたので、二人揃っていらしてくださいました。
こちらのヒプノは1対1で行うので、ご主人には近所を散策していただいて、お待ちいただきました。
とっても素敵なご夫婦で。
私にとっても、素晴らしい一日でした。
一度ご利用くださったお客様が、またいらしてくださることや、
お客様のご紹介で、新しい方がお見えになることが多くて、とっても嬉しいです。
ありがたいなぁ・・・・って、感動しちゃいます。
ヒプノセッションのほかに、アロマセラピーやタイマッサージセッションのモニターなどを
ご利用くださった方もいらっしゃるのですが、
その後もちっとも更新できてないのにもかかわらず(スミマセン)ブログを読んでコメントを下さったり、
「応援していますね!」というメールをくださったり。。。。。涙
正直、
なんでそんなに、みんな優しいの? と思っちゃう・・・
私は本当にあたたかくて、優しい心をもった素晴らしい人たちとご縁をもたせていただいて、
幸せものです
まだまだ未熟者ですが、日々、ボディのこと、ヒーリングのこと、勉強を続け、
一人でも多くの方と、喜びを分かち合えたら。。。。と思っています。
これからもよろしくお願いします

ご夫婦でのご利用でした ☆
奥様が、以前、ご利用くださって、2回目のヒプノをご希望くださり、さらに奥様のご紹介で、ご主人もご希望されたので、二人揃っていらしてくださいました。
こちらのヒプノは1対1で行うので、ご主人には近所を散策していただいて、お待ちいただきました。
とっても素敵なご夫婦で。
私にとっても、素晴らしい一日でした。
一度ご利用くださったお客様が、またいらしてくださることや、
お客様のご紹介で、新しい方がお見えになることが多くて、とっても嬉しいです。
ありがたいなぁ・・・・って、感動しちゃいます。
ヒプノセッションのほかに、アロマセラピーやタイマッサージセッションのモニターなどを
ご利用くださった方もいらっしゃるのですが、
その後もちっとも更新できてないのにもかかわらず(スミマセン)ブログを読んでコメントを下さったり、
「応援していますね!」というメールをくださったり。。。。。涙

正直、
なんでそんなに、みんな優しいの? と思っちゃう・・・
私は本当にあたたかくて、優しい心をもった素晴らしい人たちとご縁をもたせていただいて、
幸せものです

まだまだ未熟者ですが、日々、ボディのこと、ヒーリングのこと、勉強を続け、
一人でも多くの方と、喜びを分かち合えたら。。。。と思っています。
これからもよろしくお願いします





